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昭和後期・平成初期
生まれの皆さまへ
心を込めてメッセージ。
宇多田ヒカルさんは
デビュー曲「Automatic 」を
15歳で表現した。
表現した時が15歳だったから
ひょっとしたら
構想を練っていたのは
14歳以前だったかもしれない。
バンドデビュー
プロデューサー、ソロ活動と
マルチな才能を発揮されている
奥田民生さんは
楽曲「服部」を
24歳で表現した。
(アルバム「服部」のリリース年と
民生くんの生まれた年から推測)
共に
約30年の歳月を経ているのだけど
この2作品は
逆に、今現在
ご自身が表現してくれたら
むしろ当時より
説得力を感じるのではないか
と想像しちゃう。
ん?アレレ?
「♪サビしか思い出せねーや」
と思ったそこのアータ。
YouTubeかなんかで
今すぐに
聴くことを推奨する。
どんだけスゲーのかを
感じることができるハズ。
宇多田ヒカル 「Automatic」(MV)
UNICORN 「服部」 (MV)
「努力」なのか「才能」なのか
ただただ浮かんできたのか
空から降ってきたのか
「努力」を「努力」と
思わないほど
ただ、音楽を愛しているのか。
それはおふたり自身にしか
わからないのだけれど
とにかくバンバン来るのは
すごいなぁ、という想い。
ひょっとしたらおふたりは、
ドラえもんと
お友だちだったから
タイムマシンに乗って
大人になった時の自分を
チラ見することができて
それを”ネタ”に表現したのかなぁ。
おーい!ドラえも~ん。
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