ソメイヨシノ様に
アーシングのサポートを
いただいています。

今週末は酷く辛い感覚で
身体を使う何かしらや
脳や心を使う何かしらに取り組むのに
制限が加わったことが
残念でなりません。

 

そうは言っても
やれることは、やりたい分だけ
その時の自分にとってOKな範囲には
身体を動かし、意識を傾ける。

このことを可能にするためには
やはり
休むことがどれだけ大切なのか
毎回、痛感するところです。

参考  【 人間は病の器なんかじゃない! お願いがあります 】

 

また、見た目に何かの
変化がある
例えば、全身から出血して
絆創膏をいたるところに貼ってたり
包帯をぐるぐる巻きに
してる訳じゃなくて
ただただ、ぐったりしてる風にしか
目には見えないから

「休む」ことに
「罪悪感」を持つタイプの方
また、そうでない方もひっくるめて
まるで自分が「サボってる」感覚に
襲われるのではないか、という
想像をします。

でも、そうではない
まずもって
コレはおサボりではありません
ただ単に、体質です。
※詳しい真実は
もっともっと、深く追求されている方に
お任せいたします
よろしくお願いします

 

 

そして、距離の近い方に対して
自分が体調不良でしんどいことを
「なぜ、分かってくれないのか」
解釈から

「今、自分の体調が不快であること」
「今、自分はいつもできる〇〇が
できないから、〇〇を自分の代わりに
やってもらえると助かります」

謙虚に、そして、淡々とした気持ちで
誰かにお願いすることの大切さ
気づくきっかけにもなりました。

たしかに
しんどい体調ではありますが
コミュニケーションを深める
という意味では
とても貴重な経験をしていると
思っています。

まさに
ピンチはチャンス!でございます。

 

 

お陰様で症状は回復傾向にあります。
私の場合に限ってですが
ピリピリ感が治まると
筋肉痛のような疲労感が残るという
体感を持っております。

ご参考になれば、幸いです。

 

 


星野 華..:*☆☽ 
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●日本心理カウンセラー養成学院養成講座修了
●心のブロック解除~マインドブロックバスター®️
●肯認学~LOVEBLE WORLD METHOD®️セラピスト
●さとう式リンパケア~セルフケアマスター

ABOUT ME
星野 華
季節の移ろいを感じ、星空からのメッセージに耳を澄ませ、思い込みや常識に距離を起きながら軽やかに生きるための【心の整え方】を、お手紙にしてお届けしています。