昨夜から再び
謎の痛みを発症している。
だから私は
だんなさんの
朝ごはんを準備できない。
なので私は
家中の可燃ごみをまとめて
出しに行くことができない。
できない
てきない
できない・・・
私はだんなさんに対して
「罪悪感」で
いっぱいになる。
どんなに
だんなさん「そんなこと
思う必要はないよ」
言ってくれたところで
私はそれを素直に
聞き入れようとはしないで
痛くてしんどい
自分の心に寄り添うなんて
私には資格がない
・・・と思い込んでいた。
ん?ちょっと待った
身体が痛くてしんどくて
○○○できない自分って
【残念(ざんねん)】なんじゃない?
【言葉】降臨
私が「罪悪感」を抱くとき
そこには自分以外の誰かが
存在する。
身体が痛くてしんどいなぁ
【残念感】を抱くなら
そこにはひたすら
自分しかいない。
↓ ↓ ↓ 以下、自分が
自分に言ってあげているセリフ ↓ ↓ ↓
痛いよね〜
しんどいよね〜
誰にも分かんないもんね〜
誰も分かっちゃくれないもんね〜
だから
誰よりも、誰よりも
私はあなたが
痛くてしんどくて
【残念感】にさいなまれてるのに
激しく共感できるよ・・・
わぁ・・・感動
私は今、思いっきり
自分の心に寄り添っていると
思えている。
すごく心地よい。
それはまるで
寒い冬の日に飲む
温かくて甘いカフェオレのように
痛む身体に染み込んでいく。
星野 華..:*☆☽

●日本心理カウンセラー養成学院養成講座修了
●マインドブロックバスター®
●肯認学~ラヴァブルワールドメソッド セラピスト®
●西洋占星術ホロスコープリーディング
●タロットカード・オラクルカードリーディング
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