私は大大大大大自信を持って
自己肯定感が低い
(お陰様で回復傾向にある、なう。)
「低くてたまらないで賞」
授与してあげるに値するほど
徹底的に低い
(お陰様で回復傾向にある、なう。)
ホントは早く
「低かった」と過去形で
言えるようになりたくて
(しつこいけど
お陰様で回復傾向にある、なう。)
超もがきまくっている
あれやこれやと手を出しまくっている
なぜだろう・・・
なぜだろう・・・
という私からの問いかけ対して
まるで合唱の輪唱のように
分かってよ・・・
分かってよ・・・
星空から、宇宙から
そして
どこよりも<私の内側>から
その声が控えめに聞こえてきた
そこで
<私の内側>
=「あなた」(私自身)の
本音本心を言ってごらん
そそのかしてみたら
たくさんのことが噴き出してきた
/
もっと愛されたいんだよ
もっと愛を差し出したいんだよ
もっと魅力的になりたいんだよ
もっと愛らしくなりたいんだよ
もっと健気でいたいんだよ
もっと大好きキャラでいたいんだよ
もっと憎めないヤツでいたいんだよ
もっと、もっと・・・
\
じゃさ、
私は「あなた」(私自身)の望みを
すべて叶えてあげたいから
何かできることあるかな?
/
えっ・・・
ホントのこと言ってもいいの?
んとね・・・
「そのままでいていいよ」
って二重丸◎をつけて欲しい
それからね
「そのままがすっごくステキだよ」って
認めて欲しい!
\
OK!
じゃ、あなたのお話を
もっと聞かせてもらって
たくさん二重丸をつけて
ステキだねって認めて
もっと、もっと
あなたを好きになるね!
約束するよ!

<私の内側> ※イメージ
こうして私は
超もがきまくっていた
あれやこれやと手を出しまくっていた
状態の自分に
【自己肯定感
爆上げキャンペーン】
を、自分だけで
開催することを決めることができた
これが
自分自身と
自分の人生を好きになる
という目的の
私の旅の始まりのお話

星野 華..:*☆☽

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